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1: モダンノマド 2017/02/12(日) 15:33:17.02 0
清水富美加「神のために生きたいと思いました」…幸福の科学が公表した直筆メッセージ全文(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000143-sph-ent
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1: モダンノマド 2016/12/09(金) 19:34:40.26 ID:CAP_USER9
本日2016年12月9日、俳優の成宮寛貴さんが芸能界を引退することを発表した。 成宮さんの発表を見ても分かる通り、この突然の引退劇には、先週12月2日発売号の『FRIDAY』が深く関係しているようだ。

そんな中、直接的な原因とも言える『FRIDAY』のTwitterアカウントにファンからの批判が殺到している。

・大炎上
本日、13時に「成宮寛貴生々しい肉声データ」という記事のつぶやきを行っている『FRIDAY』のアカウント。成宮さんの引退発表を受けて、このつぶやきへファンから過激な批判が殺到しているのだ。 リプライの内容を以下にかいつまんでご紹介したい。

・ネットの声
「ふざけんな、責任とれよ」
「お前らほんとクズだな」
「みんなで力合わせてこの会社潰そうよ」
「この罪は一生許さない」
「何が楽しくて一人の人間の人生壊してんの?」
「チョーシのんなクソ雑誌が 廃刊しろや」
「氏ね」
「おいカスふらいでー成宮引退とか」
「金は儲かった? 証拠無くても書いちゃえばいいもんなお前らは」
「許されると思うなよ。廃刊しろ」
「今の年収の何十年分かくらいは賠償すべきでは?」
「陰性って出たじゃん。ふざけんな」
「人の人生歪めて楽しいですか?」
「人の人生を奪って得たお金で家族養ってるのか」
「デマでも悪質過ぎますよね」
「文春ごっこ楽しいか?」

──などなど、大変過激な言葉が並んでいる。
この『FRIDAY』へのバッシングはしばらくやみそうもないが、何かしらの対応を行うのか? また、人気俳優を失った所属事務所も今回のスクープには怒り心頭なはず。 今後の続報が待たれる。
http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1209/rct_161209_3552387966.html
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1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/07/14(月)10:00:16 ID:hu5XEN025
80年代のテレビはなぜあんなにおもしろかった!?
独女通信:ニュース一覧
2014年7月14日(月)8時30分配信

『あまちゃん』の影響で再評価されるようになった80年代カルチャー。ブームは今も続いていて、「うちのタマ知りませんか?」「占いゲーム機 ハーピット」「観光地メルヘンしおり」など、当時のファンシーカルチャーを凝縮した書籍『ファンシーメイト』(ギャンビット刊)が、話題になっている。

圧巻は、14ページに及ぶ原宿タレントショップのリバイバル特集。ピーク時、竹下通りの界隈には30軒以上のお店が連なり、なかでも賑わっていたのが田代まさしのショップ「マーシーズ」だった。一等地にあり3階建て。マーシーグッズも無数にあり、「MASASHI TASHIRO」の刺繍が入った高級スタジャンまで販売! あまりのスターっぷりに、筆者はうっかり現在の姿を画像検索してしまったほどである(後悔)。

さらにコロッケや大西結花、島崎俊郎ら、今で言う“ひな壇クラスのタレント”も店を出していて、そこそこ人気を集めていたというから不思議。その理由は皮肉にも、「マーシーズ」のコンセプト「夢を売る」に求められるだろう。アイドルに会いに行ける日が来るなんて、思いもよらなかったあの時代。テレビっ子たちは芸能人に会いたい気持ちを、タレントグッズにぶつけていたのかもしれない。

■熱愛カップルがチークダンスを踊っていた紅白歌合戦

クラスでは女子のほとんどが光GENJIのファン。学校で禁止されている『毎度おさわがせします』を盗み見ては、翌日、友だち同士で盛り上がっていた。最新ヒット曲は『ザ・ベストテン』か『歌のトップテン』で入手。テレビのスピーカーの前にラジカセを置いて、テレビから流れる歌をじーっと録音したのである。で、録音中に「早くおふろに入っちゃいなさい!」と母親の声が入ってしまうのも、この頃のあるあるネタ。華やかなブラウン管の世界とこちら側は、完全に次元が違っていた。

80年代のエンタメカルチャーについて、『ファンシーメイト』著者のひとり、竹村真奈さんは「自主規制がほとんどなかっため、テレビに勢いがあった」と話す。

「当時はアイドルよりも番組制作側(作り手)のほうが、いい意味で偉かったような印象があります。近藤真彦さんと中森明菜さん、郷ひろみさんと松田聖子さんの熱愛報道が出たときに『紅白歌合戦』で、噂のカップルのようにチークダンスを踊らせたことも。今だったら考えられないようなことが起こりうる、刺激的かつリアルなおもしろさがあったんですよね」

マッチはジャニーズ事務所所属。若い読者には、松潤と井上真央がテラスハウスにお試し一泊するようなものといえば、イメージがつきやすいだろうか? 芸能人の熱愛報道はエンタテインメントとしての側面も持っていたのである。

■新人アイドルのプロモーションに40億円

同書のもうひとりの著者、ゆかしなもん所長は「バブル時代の恩恵もあり、タレントに惜しまずお金をかけられたことも80年代の大きな特徴」と言う。

「歌番組の中継、セット、衣装しかり、一連のタレントショップの隆盛しかり。セイントフォーや少女隊を40億円をかけてプロモーションしたかと思えば、田中美奈子さんは瞳に1億円の保険をかける。長山洋子さんなんて新曲のプロモーションのために皇居でマラソン大会を開いていましたからね(笑)。その分、タレントたちも一生懸命で、『水泳大会』『レコード会社対抗運動会』にもめちゃくちゃ真剣に取り組む。デパートの屋上のささやかなキャンペーンにも手を抜かない、むしろがむばる! 当時のアイドルは“やらせ”なし(多分)のガチだったんです」

タレントが本気ならファンもマジ! 独女通信で実施した80年代カルチャーに関するアンケートでは、

「とんねるずのノリさんの熱愛報道をテレビで観て、どしゃ降りのなかを泣きながら週刊誌を買いに走った」
「男闘呼組のファンでした。ファッションを真似しようと、持っているジーンズを切り裂き、親にこっぴどく叱られました」
「アイドル誌を観賞用と保存用に2冊買いたいがお金がなく、大好きなタレントの顔を鉛筆で模写して持ち歩いていました。おかげで美術は5」

といった黒歴史を暴露してくれる人も……。ヲタレベルの熱意を、当時はフツーの小中学生が抱いていたのだ。
(以下、略)

詳細のソース
http://news.nicovideo.jp/watch/nw1149558
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1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/20(火)02:32:54 ID:5oQzwOLrh
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK2301G_T20C14A4000000/?df=2
>フォロワー数300万以上で1位の有吉弘行のアカウントは、月換算で7億円以上に。
>例えば、某大手検索サイトのトップページのバナーを有料で掲載すると、月に最低でも約3000万円かかる。
>これに対し、有吉のツイッターアカウントは、無料だが、もしこのアカウントを売った場合、
>トップバナー広告を20回以上打てるだけの、金銭的価値がある。

正確には月7億7657万円×12ヶ月=年間約93億円

凄すぎるぞ。有吉! さすがは芸能界次世代KING筆頭!
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