右翼

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1: モダンノマド 2017/03/23(木) 02:24:55.133 ID:0JX0xYm8p
宮内庁が愛子さまの卒業文集を公開 タイトルは「世界の平和を願って」
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1: モダンノマド 2016/10/14(金) 15:07:28.38 0
保守右翼より人人権や労働条件重視だと思うんだけど
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1: モダンノマド 2016/09/30(金) 18:27:49.39 ID:CAP_USER9
あるAnonymous Coward 曰く、 政治的な話をFacebookやTwitterなどのSNSに投稿する人は数多いが、こういった行為をしても周りの友人達の考え方は変えることはできないようだ。WIREDの記事によると、Ranticというソーシャルメディアマーケティング業者が10000人以上のFacebookユーザーを対象に調査したところ、共和党支持者の94%、民主党支持者の82%、無党派層の85%が、Facebookの投稿を見て政治的意見を変
http://www.zaikei.co.jp/article/20160817/322443.html
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1: モダンノマド 2016/09/16(金) 09:05:32.22 0
冗談が本当になっちゃう感
なんかワクワクしてる
何かが始まる
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1: モダンノマド 2016/08/02(火) 20:56:49.41 0
稲田朋美防衛大臣とかシャレにならん
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1: モダンノマド 2016/06/25(土) 12:03:07.93 ID:NZAufJwr
ポイズン
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1: モダンノマド 投稿日:2016/05/11(水) 09:59:23.22 ID:ONY2UB5E0
奥田愛基 aka オークダーキさんがリツイート
negotohaneteie@negotohaneteie 5時間前
#2ちゃんねる はここ1~2年ですっかり様変わりして今じゃ反 #安倍 反 #ネトウヨ のほうが
多勢になった感があるが、それと入れ替わるようにヤフーの各種サービスのコメント欄が #ネトウヨ の工作の主戦場になってるな
@aki21st
https://twitter.com/negotohaneteie/status/730121140006322177
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1: モダンノマド 投稿日:2016/04/18(月)02:20:43 ID:iT7
またお国の為にってか?……物凄くキモチ悪い
国家妄信教者は氏んで欲しい
戦争で右翼どもは何をしていたか思い出せよ
コンプレックスから国を妄信して目先の幻想しか見ないなった大多数の右翼さんよ
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1: モダンノマド 投稿日:2016/04/15(金) 08:39:48.00
no title

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1: モダンノマド 投稿日:2016/04/08(金) 17:40:27.23
 国際世論調査専門会社「ワン・ギャラップ・インターナショナル」が世界64カ国を対象に、祖国のために戦う意思があるか否かを問うアンケート調査を行った結果、韓国国民が「戦う」と回答した比率は42%となった。64カ国の平均は61%だった。国家報勲処(国家功労者を礼遇し、軍人・退役軍人の支援事業を行う省庁)が昨年11月、全国の15歳以上の男女1000人を対象に行った世論調査では、回答者の72.1%が「戦争が起こったら戦う」と回答していた。

 ワン・ギャラップ・インターナショナルは2014年9月から12月にかけ、世界64カ国の18歳以上の男女6万2398人を対象に「あなたの国が戦争を回避できなくなった場合、祖国のために戦う意思があるか」という調査を行った。韓国では1500人を対象にアンケート調査を行った。このうち42%(626人)が「戦う」、50%(752人)は「戦わない」と回答し、「わからない」または無回答は8%だった。男性は56%、女性は27%が戦う意思を示した。年齢別では18-24歳の47%が「戦う」と回答し、最も多い結果となった。以下、45-54歳(46%)、35-44歳(44%)、25-34歳(43%)、65歳以上(30%)の順となった。

 国別では、モロッコとフィジー(ともに94%)が最も高い結果となった。以下、パキスタン(89%)、ベトナム(89%)、バングラデシュ(86%)、アゼルバイジャン(85%)パプアニューギニア(84%)、アフガニスタン(76%)の順となった。米国は44%、中国は71%だった一方、日本は11%で最も低かった。
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1: モダンノマド 投稿日:2016/04/09(土) 02:37:46.35 ID:Tcfiy/+P.ne
知らんこともあるけど、知ってる範囲で答える
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1: モダンノマド 投稿日:2016/04/02(土) 21:02:05.32 ID:R6CEg0lI0.n
女音楽教師「校歌なので必ず貼りましょうね」
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1: モダンノマド 投稿日:2016/04/01(金) 09:59:37.34
http://top.tsite.jp/news/buzz/o/28135178/?sc_int=tcore_news_recent
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左派に熱狂する欧米のジェネレーションY(努力をすれば成功するが通用しなくなった若者世代):日本の若者に飛び火しない理由 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1458904884/
1: 的井 圭一 ★ 投稿日:2016/03/25(金) 20:21:24.88 ID:CAP
「努力をすれば成功する」が通用しなくなった若者世代
英紙ガーディアンが「ミレニアルズ:ジェネレーションYの試練」という特集を組んでいる。ミレニアルズまたはジェネレーションY(英国ではこの二つは同義語として使われることが多い)というのは、ジェネレーションXの次の世代、つまり1980年代から2000年にかけて生まれた人たちのことである。

同紙が3月6日に発表した統計によると、過去30年のあいだに米国、英国、オーストラリア、カナダ、スペイン、イタリア、フランス、ドイツの8か国で、25~29歳の独身者たちの可処分所得が、全国平均のそれと比較して大幅に減少している。例えば、英国では1979年から2010年までの全国平均の可処分所得の伸びは71%だが、25~29歳の独身者では38%だ。米国では可処分所得の伸びの全国平均13%に対し25歳~29歳の独身者では-6%、スペインでは全国平均68%に対し25~29歳の独身者では-12%になる。さらに、米国、ドイツ、カナダ、フランス、スペインの5か国で、25~29歳の可処分所得が30年前と比較して実質的に減少していることも明らかになった。また、Ipsos MORIが行った調査では、英国の人々の54%が、今日の若者たちの将来の生活水準は前の世代より低くなっているだろうと答えている。これらの調査結果を受け、政府の社会的流動性調査委員会の代表、アラン・ミルバーンは、「このままでは英国は永久に分断された国になる」と警告する。「上の世代より下の世代の未来のほうが明るい」、「努力をすれば成功する」という中高年が信じてきた考え方は完全に過去のものになったという。保守党政権の委員会の代表でさえ以下のようなことを言う時代だ。

“「残念ですが、それはもはや通用しないということを示す非常に説得力のあるデータがあります。これは国の社会的一体性に重大な影響をもたらします。この国は、どんな社会になりたいのかという実存的危機に直面しているのではないかと思います」”出典:The Guardian :”UK faces permanent generational divide, social mobility tsar warns”

オズボーン財務相は2020年までには9ポンドの「LIVING WAGE(生活賃金)」を導入すると言っているし、昨年、大きな物議を醸したタックスクレジット削減も、拍子抜けするほどあっさり取りやめた。「保守党がだんだん赤くなってきた」と揶揄される背景には、前述のようなデータの数字に加え、泡沫候補として笑い者にされながら大勝利をおさめて労働党党首になったジェレミー・コービンの存在もある。

なぜ「選挙にいかない世代」だった若者が左派に熱狂するのか

「選挙に行かない世代」と言われて政治に放置プレイされていた若者たちが、大西洋の両側で不気味な政治勢力になりつつある。英国のコービンをはじめ、スペインには結党2年目で第三政党になったポデモス、米国にも大統領候補指名レースで思わぬ善戦をして多くの人々を驚かせているバーニー・サンダースがいる。彼らを熱狂的に支持しているのがジェネレーションYだ。

就職難、将来性のない仕事、ハウジング・クライシス、借金、下落する生活水準、結婚や子供なんて望めない。先進国では、どこの国の若者も同じような問題を抱えている。ガーディアン紙のオーウェン・ジョーンズは、若者はけっして「政治なんてどうでもいい」と思っているわけではないという。 ただ、あまりにも長い間、関係のある事柄が政策メニューに上らなかったため、自分が抱えている問題と政治をリンクさせることができなくなったのだという。しかし、コービンやポデモスやサンダースが、彼らの問題をダイレクトに解決する政策(「大学授業料無料化」「手頃な家賃の住宅の大規模提供」など)を打ち出してきたため、「こんなに自分が辛かった理由は政治だったんだ」と気付いたのである。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/bradymikako/20160325-00055564/
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/05(日) 14:54:54.443 ID:Vje403oK0.net
なんかある?
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1: 名無しさん@おーぷん 2015/03/07(土)05:56:18 ID:FBf
日本の伝統文化ぶっ壊しまくったのは大日本帝国だし
そのせいで途絶えた風習も多い
ぶっちゃけ大日本帝国って反保守の左翼革命だったと思う
決して保守的な革命ではないのは明白だしね
もっと言えば権力欲に飢えた薩長の思うがままになってしまい
最終的には国を丸焼けにするレベルにしてしまった
近代国家のため、なんてのもプロパガンダだと思う
中共の文化大革命みたいなもん
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/06(火) 14:36:24.43 ID:tyqH7HHbx.net
no title

no title

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去年まではこんな感じに萌え豚の媚売ってるの見え見えだった表紙だけど
no title

今年からなんか普通の表紙になった模様

何でだろうね(すっとぼけ)
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1: くじら1号 ★@\(^o^)/ 2014/11/10(月) 14:56:42.10 ID:???*.net
一連の朝日新聞問題でよくわかったのは、朝日が右派だけでなく一般大衆からも相当に嫌われていたという事実だろう。誤報がどうこうという以前に「朝日の上から目線のあの感じがいや」「朝日はきれいごとばかりで逆にうさん臭い」という人がいかに多かったことか。

 いや、朝日だけじゃない。民主党も福島瑞穂も『報道ステーション』も日教組も姜尚中も、今、リベラルなものにはだいたい似たような反応がよせられる。人気がないどころか、ググっても悪口しか出てこない。

 一方、やたらウケがいいのが保守勢力とか右派の言論だ。

この状況に、いったいなぜだ! とお嘆きのリベラル諸氏も多いのでないだろうか。その理由について、アメリカでベストセラーになった一冊の本が、哲学や心理学、生物学の知見から重要な示唆を与えてくれる。

たとえば、生活保護バッシングや、貧困問題に対する「自己責任論」を考えてみると話は早い。リベラルはこれらを批判するが、一方の保守主義者やリバタリアンは「努力に見合った分だけ、その取り分をもらうべき」という“比例配分”の考えを支持する。彼らを支配するのは「自分たちが受け取るべきベネフィットを“落伍者”
に譲るのは“不当”だ」という感情だ。

これが「右」の〈公正〉基盤であり、保守政治家(ここでは共和党)は自由主義の経済政策を押し進めることでこれに応えている。この種の因果応報的な考えは、リベラルが最も重視する〈ケア〉基盤との矛盾を引き起こす。

その場合、リベラルは一時的に〈公正〉基盤よりも〈ケア〉基盤を優先する。一方、保守はリベラルほど〈ケア〉に重点を置かないから、もっぱら〈公正〉基盤に根ざして自己責任論をふりかざす。

端的にいえば、リベラルと保守の“平等”に対する感覚は異なっているというわけだ。そして、今の日本では、この保守の“平等観”のほうが圧倒的に力を持っているといえる。
http://lite-ra.com/2014/11/post-616.html
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/11(木) 15:32:33.11 ID:sTE+TuNo0.net
東京大学や京都大学など優秀な人間が多い大学でも左翼思想が強い
拓大や国士舘など一般的に誰でも入れるであろう大学では右翼ばっかり
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/10/31(金) 18:07:05.50 ID:Euvuxqu30.net
そう思える根拠をくれ
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