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1: モダンノマド 2017/03/10(金) 12:09:21.21 ID:CAP_USER
 衣料品が売れない状況が続いている。低迷の理由として「若い消費者のファッション離れ」が指摘されている。

 日本百貨店協会が発表した2016年の全国百貨店売上高は、15年比2・9%減(既存店ベース)の5兆9780億円だった。6兆円を割り込むのは1980年(5兆7225億円)以来36年ぶりである。

 売り上げ構成比で3割を占める衣料品の不振が目立つ。婦人服(6・3%減)、紳士服(5・3%減)、子供服(3・9%減)は共に前年割れ。

 目立ったファッションの流行がなく、低価格のカジュアル衣料の活用したおしゃれが若者に浸透している。通販サイトや交流サイトで買い物をする人も増え、百貨店は流行発信源になりにくくなっている。現状アパレル業界は売り上げを左右する要素が多く、世相の流行にも大きく影響される分野である。年によって全く違う流行へ対応する必要がある業界なので、企業の施策ひとつで売り上げに大きく影響する。

 近年、おしゃれの傾向が大きく変わりつつある。それは「ファストファッション」の台頭が原因である。低価格で流行に合わせた商品を量産するファストファッションが、アパレル業界のバランスを大きく変える要因となっている。ファストファッションの強みはシンプルゆえにどの年齢層でも着ることができるという点である。ユニクロでおなじみのファーストリテイリングには、若い人からお年寄りの方まで幅広い客が来店しており、業界で圧倒的な売り上げをみせている。

 アパレルのオンラインショッピングサイト、「ZOZOTOWN(ゾゾタウン)」を運営する「スタートトゥディ」は「世界中をかっこよく、世界中に笑顔を」という企業理念のもとに、衣料品不況が叫ばれる中、2016年3月期の売上高544億2200万円(前期比32・1%増)の業績を上げている。

 日本のアパレル小売市場規模は約9兆3500億円(繊研新聞推計)と言われている。
 既存企業では長年競争し成功した体験を持つ多くの「業界人」は想定外のライバルの出現や消費者のおしゃれ意識の変化に対しての対応が遅く、時代の変化に取り残されていることが、アパレル産業の大きな課題である。http://newswitch.jp/p/8024 
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1: モダンノマド 2017/02/09(木) 08:42:04.02 ID:AGNbGFKt0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
近頃の若者は消費に消極的な印象が強く、「若者の○○離れ」というフレーズはもはや定番と化している。しかし、現代の若者たちのマーケティング調査を行っている著者は、「企業や大人が若者から離れているだけ」と異論を唱える。

「“若者が消費しない”というイメージは、大人が考える“ある程度の年齢になれば持っているはずのモノ”を買っていないことで生まれています。つまり、大人の期待通りのモノを持たない、買わないことを“○○離れ”と決めつけているだけ。これは、若者と大人との間にあるコミュニケーションギャップが原因だと思われます」

デフレが続く日本では、品質の向上や生産性の効率化など企業のイノベーションが起き、少しのお金でも高品質のモノが簡単に買えるようになった。現代の若者には、安くていいモノが当たり前。モノが行き渡っているために買い物自体がハレではなくなり、消費が豊かさの指標だった世代とは感覚自体が違っている。

「若い世代には、ハイブランドのアイテムも単なる工業製品にしか見えていない。ゆえに“買うなら安いに越したことはなく、あえて高いモノを買う必要はない” というのが共通認識になっているわけです」

また、若者の消費の現場は大人の想像のはるか先を行っている。例えば、結婚式に呼ばれたので新しいスーツを買おうとしたとする。かつてなら、百貨店やスーツ専門店に足を運び、店員に相談しながら買っただろう。少し時代が進めば、パソコンでファッション系の通販サイトを検索し、どんなスーツがあるのか、と進んでいったはずだ。しかし――。

「今の若者はリアルはもちろん、ネットでも“お店”には向かいません。まずスマホを使い、検索サイトでダイレクトに“画像検索”をしてスーツを探すのです。膨大に表示される画像の中には、実際に結婚式に参加している写真なども出てくるため、スーツを着ているシーンの雰囲気も含めて様子が分かる。自分の感覚に合うものが見つかれば、そこで初めて、ショップなどの情報に飛ぶわけです」

単純な豊かさよりも、楽しさや感動やハートを大切にする。そんな若者たちの感覚を理解するところから始めてみてはいかがだろう。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/199125
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1: モダンノマド 2016/09/19(月) 02:41:38.99
げんじさん
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YouTuberデビューしてご尊顔公開
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1: モダンノマド 2016/09/13(火)17:17:37 ID:RRP
その先に輝かしい未来はないぞ
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1: モダンノマド 2016/08/26(金) 15:05:20.26 ID:Qi7wHG+w0
じゃあ12位から紹介していくで~~
ランキングソースの基準は世界都市ランキングやで~
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1: モダンノマド 投稿日:2015/04/10(金) 21:45:27.22 ID:NAAPsz6j0.n
ダサいw
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1: モダンノマド 投稿日:2016/04/21(木) 22:49:54.83
no title



ヴィトンとかグッチは興味ないけど

ヴィヴィアンウエスウッドはカッコイイと思ってしまう
ヴィトンより安いし買い得だ
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1: モダンノマド 投稿日:2016/04/18(月) 00:25:08.12 ID:HOrSFLg80.n
こらモテますわ

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1: モダンノマド 投稿日:2016/04/13(水)13:08:12 ID:Yov
そういう決まりでもあるのか
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1: モダンノマド 投稿日:2016/04/12(火) 22:18:41.89 ID:69GKqXO90.n
なんやこれ…

no title
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1: モダンノマド 投稿日:2016/04/07(木) 13:09:01.31 ID:WO+KQmAG.ne
暇だから書いてみる
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1: モダンノマド 投稿日:2016/03/27(日) 18:32:44.41 ID:NTet9qiJ0.n
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1: モダンノマド 投稿日:2016/04/03(日)08:22:20 ID:OEs
PC、車、服飾、靴、腕時計、家電

なぜか日本製はダサいって言われるし
車や時計に至っては舶来信者の巣窟
デザイナーズ家具や高級ブランドは欧米ばかり崇拝される

日本製が強い民生品ってカメラくらいか
あと、見た目には関係ない部品は強いかな
なんでなんだろう?
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1: モダンノマド 投稿日:2016/03/27(日)21:38:17 ID:j7W
くっそ無能
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/07(月) 19:07:16.69
車とか時計って嗜好品じゃないけど魅力と感じるようになったのはいつ頃になんの影響なの?
それで子供の頃の趣味をいい歳して続けてるのはなぜ?
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1: 名無しなのに合格 投稿日:2016/03/11(金) 00:23:52.10 ID:8QtVrI+g.ne
ワイ、オメガのシーマスター300M・コーアクシャル自動巻き
no title
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2016/03/08(火) 06:14:13.03 ID:vGRUVHqD0.n
さっきハルチカ見て思った
刺青そのものな、893かどうかは関係ないとして
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1: 仕様書無しさん 投稿日:2016/01/16(土) 05:54:13.15
スーツ着てる仕事してるのってSEでしょ?w
もしくはコボラーw
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/22(土) 18:18:14.641 ID:Jwqd07S00.net
なにこれ・・・なにこれ・・・
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1: 海江田三郎 ★ 2015/08/21(金) 09:43:31.84 ID:???.net
http://next.rikunabi.com/journal/entry/20150818
皆さん何を着用しているのかアンケートで調べるとともに、本来、ビジネスシーンではどういう服装をするべきなのか

松屋銀座の紳士服バイヤー・宮崎俊一さんに教えてもらいました。

前略
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 この結果を、松屋銀座の紳士服バイヤーである宮崎さんに見せたところ、驚きの答えが返ってきた!「国際的な基準では、ビジネスシャツは下着として扱われています。本来であれば、シャツの下には何も着ないのがマナー。下着に下着を重ねることになるからです」

■透けない色やシームレスの肌着を選ぶか、そもそも透けない生地のシャツを選ぶべし
 
 なんと!本来はシャツの下には何も着ないのが望ましいのだとか!実際、スーツ発祥の地であるイギリスを含めた欧州では、ビジネスシャツの下にアンダーウェアを着る人はほとんどいないという。しかし、日本の夏は高温多湿。国際基準に則り、素肌にサラリとシャツを羽織っても、すぐに汗でべっとりと張り付き、透けてしまう…という事態に。果たしてどうすればいいのか!?「透けない生地のシャツを選べば大丈夫です。おすすめはオックスフォード地のもの。一般的なビジネスシャツに使われているブロード地に比べるとやや厚めの生地ですが、通気性がよく吸水性に優れているので夏向きです。私も今着ていますが、透けていないでしょう?汗をかいてもこの状態はほぼ変わりませんし、着心地もさらりとしています。透けてしまうタイプのシャツしか持っていないという人は、白いシャツの下に着ても透けにくい、ベージュなどのインナーを着るのは一つの方法です。また最近では、グンゼの『SEEK』に代表されるように、襟・袖口・裾が特殊な技術でカットオフされていてシャツに響かないタイプのインナーも出ています。これならば、インナーの胸元の縫い目が目立ってツキノワグマ状態になる…という事態も避けられます」やはり「シャツの下問題」は奥が深いのか。下着メーカーによる透けさせないための対策も、ぐんと進んでいるようだ。

「肌透けが気になる人は、ベストを着用するのもお勧め。これならば、素肌にシャツ派の人も安心です。ベストはお腹周りが押さえられるのでスタイルがよく見えるし、フォーマルにも見える。夏場でもさわやかな印象を与えられます。スーツを作る際は、スリーピースにしておくと活用範囲が広がりますよ」実際、宮崎さんのアシスタント・粟竹将さんのベスト姿は実に爽やかではないか。真夏でも暑苦しさを感じさせない。

■半そでシャツに、胸元からTシャツがちらり…中学生の部活ファッションでいいのか?
 
 ただ、中には「こんな猛暑に、格好になんて気を使っていられない!自分が涼しく、快適に過ごせるのが一番!」という人もいるだろう。そんな意見に対して、宮崎さんは「ビジネスにおけるファッションの本分は、『ビジネスにおいて信用を得られる服装である』こと。そもそもの原点に立ち返ってほしい」と訴える。「私は、クールビズの推奨が、皆さんの『考える力』を失わせていると思っています。以前ならば、今日1日のスケジュールを考え、誰と会うかで服装を工夫したはず。しかし、クールビズ期間だからこの格好でいいや…という安易な発想に陥っているのが問題です。グローバル化が進む中、ビジネスで日本を訪れる海外のビジネスパーソンは例外なく国際的なファッション基準を守り、真夏であろうがネクタイを締め、スーツを着用しています。そして、初対面の相手を量るうえで、まずは服装を重視する。そんな中、日本人はどうでしょう?朝、通勤ラッシュの駅の改札から出てくる男性会社員を見てください。半そでのYシャツの胸元を開けて、中の丸首シャツが丸見え。まるで部活帰りの中学生のよう。いくら『中身は違う!』と訴えても、第一印象は非常に悪い。これでは国際社会で勝ち残れないのでは…と危惧しています」部活帰り…。厳しい指摘のようだが、「確かに」と自らを省みる人もいるのではないだろうか。「そもそも半そでシャツを着る習慣があるのは日本と米国ぐらい。国際基準で見れば、ドレスコードに反した服装です。それに、半そでシャツのアームホール(腕ぐり)はゆったりととられているので、正面から見ると何とも間抜けに見える。ジャケットを羽織った時、ひじから先がジャケットにじかに触れる点も、衛生的に問題です。それならば、長袖のシャツを折った方が断然スマート。その際は、手首からくるくる折りたたむのではなく、
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