ネット通販

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1: モダンノマド 2017/03/13(月) 08:50:39.394 ID:ShVoftfN0
不在は家主の責任なんだから次の日に事業所または当日の夜に取り来いやってやれば良いのにな 俺なら別に取りに行くぜ?

そうするべきじゃね?
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1: モダンノマド 2017/02/28(火)23:50:21 ID:5t8
一定の地域ごとに共有宅配ボックスみたいなの作って、注文時に住所の代わりに宅配ボックスの地域を入力する
運送業者はそこに荷物を放り込んで、客側は配達番号と任意の暗証番号を入れて受け取り
荷物にICチップか何か付けといて、配達番号が入力されたら機械が目当ての荷物を探し出す
受け取りに数百円くらい掛かるようにしておいて、運用費はそれで賄う
運送業者は不在とかも無く一箇所に纏めて配達できるので効率的だし、客側も24時間受け取れる
コンビニ受取と違って機械なので受け渡しも早い
初期の導入費用は大手通販会社や運送会社の共同出資で
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/09/15(月) 07:44:20.27 ID:Ngd1yPxb.net
Joshinweb
ステージ特典で割引ポイント額増える
頻繁に割引クーポン貰える
誕生日の月に500ポイント割引クーポンもらえる
値段もAmazonとほぼ同額
購入者しかレビュー書けない
発送は100%ヤマト運輸

Amazon使ってる奴って馬鹿しかおらんやろ
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2014/09/17(水) 23:05:51.83 0.net
ごちゃごちゃしてるわ迷惑メール来るわで最悪だな
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1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/04/19(土) 21:29:58.75 ID:???.net
 米国のIT大手各社が、ライバル企業の得意分野に相次いで進出している。 
ITの各サービスは関連性が強いため、顧客を増やすには他社が先行する事業にも参入する必要性が高まってきたからだ。

 いま最大の注目は、「アマゾン・スマホ」だ。 ネット通販最大手の米アマゾンが6月にも独自のスマートフォン(スマホ)を発表し、秋ごろに売り出すと米メディアが次々伝えた。 特別なメガネがなくても、画像が3次元(3D)のように浮かんで見える機能が盛り込まれるという。

 米国でスマホといえば、アップルのiPhoneが代名詞だ。 書店に始まって小売りやコンテンツ配信と業務を拡大したアマゾンが、IT激戦区のスマホ市場に割って入りそうだ。

 アマゾンは4月、テレビに接続してネットの動画などを楽しむ「セットトップボックス」という機器を米国で売り出した。 先行するアップルやグーグルに「真っ向勝負」を挑んだばかりだ。

 マイクロソフト(MS)も4月、スマホ向けの音声認識技術コルタナを発表した。 スマホに話しかけると音声を認識し、手を使わなくても操作ができる。 この分野ではアップルやグーグルの技術が先行しており、競争が激しくなりそうだ。 ソフトの巨人といわれるMSだが、2012年には自社製タブレット端末を投入し、アップルやアマゾンなどと火花を散らしている。

 グーグルはハード機器への取り組みを急速に強化している。 メガネ型端末「グーグル・グラス」は年内の発売が有力だ。 各社が力を入れるウエアラブル(着用する)端末市場でいち早くシェアを確保するねらいだ。 同社はオンライン通販も強化している。 米国の西海岸で試験的に進める無料の即日配送のサービスを他都市にも広げるとされ、アマゾンと競合する。

 一方、世界最大の交流サイトを運営するフェイスブックは検索分野のサービスを強め、グーグルに対抗している
http://www.asahi.com/articles/ASG4K3K7LG4KUHBI015.html 
画像:ライバルの得意分野に攻め入る米IT大手
no title
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1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/04/13(日) 21:10:00.58 ID:???.net
http://news.goo.ne.jp/article/dot/bizskills/dot-2014041000046.html

 世界一のネット通販サイトアマゾン・ドット・コム。 そのアマゾンも扱わない鮮魚の分野で、その「アマゾン」的な存在を目指す企業がある。 鮮魚流通の「八面六臂(はちめんろっぴ)」だ。 八面六臂は、最先端のITと鮮魚という一見異質な組み合わせで、鮮魚流通の常識を打ち破ろうとするベンチャー企業。 率いるのは、松田雅也(まさなり)(33)だ。

松田は京都大学法学部卒。 新卒でUFJ銀行(現三菱東京UFJ銀行)に入行するも1年半で辞め、上京して独立系ベンチャーキャピタルに転職。 その後起業などを経験する中で、漁協、荷受け、仲卸など複雑な鮮魚流通の実態を知る。 ITで効率化できる余地があるとみて、2010年10月に現在の事業に乗り出した。

この時点で松田の頭の中にあったのが、「鮮魚流通のアマゾンを目指す」というビジョン。 仕入れから顧客へ届けるまでの物流網を整備し、鮮魚流通におけるプラットフォーム(情報基盤)の構築を目指した。

そもそも鮮魚流通は、漁師→市場→仲卸→飲食店と、消費者のもとに届くまで複数の業者を経由するのが一般的。 幾度も人手を介することで魚の鮮度は落ち、無駄なコストも膨らんで、業界は停滞していた。 加えて、漁師をはじめ従事者たちの高齢化、零細・中小企業頼みという現実。 結果として、価格や鮮度で熾烈な争いを繰り広げているのは東京の山手線の内側くらいで、それ以外は「鮮魚流通過疎地域」だった。 松田は3兆円市場への足掛かりとして、その「過疎地」を攻めた。

「そういう場所を、シメシメと思って営業して歩くわけです」

そのビジネスモデルはこうだ。 まず、契約を結んだ飲食店に独自に開発した鮮魚受注アプリをインストールしたiPadを無償で貸与。 そのうえで、各店舗の注文パターンや料理長の好みといった顧客データを集積・分析し、毎日の注文を予測できるようにした。

一方、全国の漁師、産地、市場、中間業者からはその日の鮮魚情報を収集し、自社で構築したデータベースに登録した。 さらに、全国の天気や海水温なども独自に分析し、仕入れ先を調整することで鮮魚をより安い値段で調達できるようにした。

集約された「入荷情報」は、毎日顧客のiPadに届けられ、魚種、産地、サイズ、価格などの情報が写真付きで表示される。 顧客である飲食店は24時間、画面をタッチするだけで好きな魚を注文でき、店には注文から数時間後には魚が届き始める。

※AERA  2014年4月14日号より抜粋
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1: Ψ 2014/03/20 00:15:03 ID:cwHIITvEi
ヤマダ電機 も赤字撃沈
ネット通販の猛威

「想定を上回る低迷だった」。
中間連結決算で41億円の最終赤字となった
ヤマダの岡本潤専務はこう無念さをにじませた。
中間期としては初の赤字計上。

ヤマダの赤字転落の真の要因は
ネット通販との競合との見方が多い。
「低価格」と「安心価格保証」を武器に
業績を伸ばしてきたヤマダだが、
その武器がネットにはね返され、
自身に経営ダメージを与え続けているためだ。

実際、今年5月には価格比較サイト
「価格.com」にデータ提供を始めたが、
店舗に価格設定などの裁量権を持たせた結果、
「行きすぎた安売り」(岡本専務)が生じ、
利益率を押し下げたとしている。

http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1312/03/news042.html
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1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/01/23 10:40:20
ビックカメラグループのコジマは1月22日、Amazonマーケットプレイスに
出店を開始。Amazon.co.jpでのWebショッピングサービスを開始した。

ショッピングサイトとして豊富な品揃えのAmazonに出店することで、
同サイトのユーザーに対してコジマならではの家電関連商品を訴求する狙い。
取り扱う商品は、生活家電やオーディオビジュアル機器、パソコン、カメラ、
ビューティー(美容)家電など。オンライン限定のお買い得商品の提供も行う。

オープン記念として3月20日まで、3,000円以上(税込)の購入者を対象とした
送料無料キャンペーンを実施している。

ソースは
http://www.excite.co.jp/News/column_g/20140122/Cobs_11760.html
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