モダンノマド:2017年06月

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モダンノマド:2017年06月

1: モダンノマド 2017/06/25(日) 02:08:53.905 ID:9Nt7QBsHM
2万するグラスを
故意出はないがお客様に割られてしまった

1ヶ月も使ってないのですが

今回は全額弁償してもらいましたが
今後もこのままのスタンスで良いのか…
【バーテンダーなんだが今日起こった事で聞いてほしい】の続きを読む

1: モダンノマド 2017/06/23(金) 18:16:17.05 ID:CAP_USER9
旅行予約サービス「楽天トラベル」は、2017年7月15日(土)~8月31日(木)の女性複数名による海外宿泊の予約人泊数(=予約人数×泊数)をもとに、「2017年 夏の海外女子旅 人気のホテルランキング」を発表しました。対象期間中の女性複数名による海外宿泊は前年同期比+49.4%(約1.5倍)と大きく伸びており、目的地別では、韓国が前年同期比+81.1%(約1.8倍)と最も増加しています。

一部調査結果である、ハワイ・グアム地域のランキングと、アジアのランキングをご紹介します。

■2017年 夏の海外女子旅 人気のホテルランキング(ハワイ・グアム)

1位 グアム  アウトリガー・グアム・ビーチ・リゾート
2位 ハワイ  ワイキキ パーク ホテル
3位 グアム  ヒルトン グアム リゾート アンド スパ

■2017年 夏の海外女子旅 人気のホテルランキング(アジア)

1位 韓国  ホテルスカイパークキングスタウン東大門
2位 韓国  ロワジールホテルソウル明洞
3位 台湾  オークラプレステージ台北

グアムの「アウトリガー・グアム・ビーチ・リゾート」は、昨年に続き、再びこのランキングで1位を獲得しました。プールが併設された建物は海のすぐそばで、オーシャンフロントルームの海に面したバルコニーでは、美しい空と海が一望できます。建物がショッピングセンターに直結しているほか、買い物・食事・観光スポットが多数徒歩圏内にあり、立地のよさも魅力です。

2位のハワイの「ワイキキ パーク ホテル」は、「女性に優しいホテル」がモットー。日本語が話せる女性ゲストアテンダントをはじめ、スタッフによる温かくきめ細やかなサービスと、アットホームな雰囲気が特徴です。3位のグアムの「ヒルトン グアム リゾート アンド スパ」にはインフィニティプールやウォータースライダーつきプールなど5種類のプールがあり、隣接する海ではカヤックやシュノーケリングが楽しめるなど、アクティブに海を満喫できます。

アジア1位の韓国「ホテルスカイパークキングスタウン東大門」は、現代シティアウトレット東大門の上層階に位置し、ミリオレ東大門などのファッションビルにもほど近く、東大門でのナイトショッピングも時間を気にせず思い切り楽しめます。続く2位の「ロワジールホテルソウル明洞」も、ソウルを代表する繁華街・明洞の駅直結で、便利なロケーションです。

3位にランクインした台湾の「オークラプレステージ台北」は、日系ホテルなので日本語が話せるスタッフが24時間常駐しており、言葉の不安なく滞在できます。屋上のプールや夜景の見えるサウナつき大浴場でくつろいだり、正統派広東料理や日本の会席料理を館内のレストランで楽しんだり、充実した時間が過ごせます。

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http://www.epochtimes.jp/2017/06/27796.html
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1: モダンノマド 2017/06/23(金) 21:05:01.03 ID:CAP_USER9
<人類滅亡は遠からず不可避と革新する世界中の科学者たちが、「終末」後に人類を再起動するためのバックアップ計画を作りはじめた>

NASA(米航空宇宙局)は今月、太陽系にある10個の小惑星を、大きさと軌道計算に基づいて「潜在的に危険」と分類した。

NASAは、地球付近で693個の天体を発見している。2013年から地球の脅威となる天体を探査しているアメリカの広域赤外線探査衛星(WISE)のおかげだ。

10個の小惑星が地球にどんな危険を及ぼすのか、NASAは詳細を明かしていない。だが過去には小惑星が地球に衝突して甚大な被害を及ぼした例がある。1つの小惑星か彗星が地球に衝突したことが、約6000万年前に恐竜が絶滅する引き金になったのはほぼ間違いない。

観測されたことのない複数の小惑星が地球の近くを通過するのは毎年のことだ。通過の2~3日前になって突然警報が出ることもたまにある。今年は小惑星が2度地球に最接近し、5月は地球に1万5000キロの距離まで近づいた。宇宙では間一髪の距離だ。小惑星衝突の危険は、決して絵空事ではない。

だがある日突然人類や地球上の生命を絶滅させかねないのは小惑星だけではない。

今こうしている間にも、前例のないペースで生物種が絶滅している。人類が登場する前と比べて1000倍のペースで絶滅が進んでいるという2014年の試算もある。1年ごとに、200~2000種が絶滅しているとみられる。

「最後の審判」を生き残るには

だとすれば、人類の滅亡もそう遠くないと思うのが自然だろう。すぐではないとしても、1~2世紀内にはその日がくるのかもしれない。

迫りくる人類滅亡に対し、我々は何ができるだろうか。地球温暖化対策に取り組み、小惑星を追跡するシステムを開発し、衝突しそうな小惑星の軌道をそらせる技術を導入することはできるだろう。

だが、予測不能の災厄に襲われた場合に備えて、人類にはバックアップが必要だ。人類が滅亡してしまった後、すなわち「最後の審判」が下った後の地球で再び人類を再生し、繁栄させるために。

地球上の生物をバックアップする試みは既に始まっている。1970年代以降、世界中の科学者が、絶滅の恐れがある種子の保存を開始した。今では世界のあちこちに多数の種子バンクや種子貯蔵庫が存在する。

有名なのは、北極点から約1300キロのノルウェー領スバールバル諸島にあるスバールバル世界種子貯蔵庫だ。あえてこの場所が選ばれたのは、寒冷地の冷たく乾燥した岩の貯蔵庫を使えば安全に長期の保存ができるからだ。

だがそれでも、地球温暖化の影響で今年初めに貯蔵庫周辺の永久凍土が溶け、貯蔵庫の一部が水浸しになったという。

逆にあまり知られていないのは、生物の体の一部を保存する貯蔵庫だ。世界には「冷凍動物園」と言われる施設がいくつか存在する。そこでは胚や卵子、精子の他、近年は絶滅が危ぶまれる動物のDNAも保存している。今のところ、20年以上凍結保存して取り出した胚も卵子も精子も生きていたことが分かっている。

人類再起動にプランBはない

どんな凍結保存にも共通する難点は、凍結に失敗した時点で保存していたサンプルは溶けてしまうことだ。地球上で数百年~数千年にわたって生物素材を保存するのは現実的でない。

だが人類は今、生物の全遺伝情報(ゲノム)を解読することができるようになり、人間のゲノム解析にかかる費用は1000ドルを切った。この手法を使えば、あらゆる生物のゲノムを効率的にデータ化することができる。

もし未来の科学者がゲノムのデータを元に生きたDNAを作り出し、そのDNAから生命体を復元できるようになれば、地球生物のバックアップはゲノムデータだけで十分かもしれない。

では、そのバックアップ・データはどこに保存すべきか? 先日、パリ協定を死守すると演説したエマニュエル・マクロン仏大統領は、「(温暖化対策に)プランBはない。地球Bはないからだ」と言った。人類再生のチャンスも一度きりだろう。

その点、人類滅亡に備えたバックアップを地球に置くのははいかにもリスクが高く、宇宙に置くしかないのは誰の目にも明らかだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00194981-newsweek-int
【人類滅亡に備え人類バックアップ計画がはじまった!ゲノムデータを宇宙で保管し「終末」後に人類を再起動】の続きを読む

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